【ライター実績】VIVA!DRONEさんでドローン記事執筆を担当することになりました!

【ライター実績】VIVA!DRONEさんでドローン記事執筆を担当しました!

このブログを始めとしてデイトラのカリキュラム執筆などを担当させて頂いていた中、VIVA!DRONEさんよりTwitter経由でライターとしてのドローン記事執筆のご依頼を頂きました!

ご担当者さまとご相談させて頂いた結果、今後月間で1-5本程度を記名記事として執筆させて頂くこととなりました。

本記事では私がVIVA!DRONEさんで今後ライターとして担当させて頂く、ライター業務の概要を紹介します!

目次

自己紹介

2016年にWEBライターとして活動を始め、以降WEBサイト制作動画編集等と並行しながら現在までずっとライターとして活動しております。

以前はエステサロン等向けの薬機法対策、医療広告ガイドラインなど法令を遵守すべき記事執筆を担当していたため、PDFで国土交通省等から発行されている法令に関する資料等の読解を問題なく対応可能です。

2022年8月現在ではDJI Mini2とDJI Phantom4 Pro+ V.2.0を所有するドローンパイロットとして活動しており、現在ではドローンスクールのインストラクターやメンターを個人として請け負い活動しております。

担当業務の概要

  • 競合分析
  • ペルソナ分析
  • 関連キーワード調査・選定
  • SEOを意識した記事構成作成
  • 記事執筆(ライティング)

執筆記事一覧

執筆記事の目的

  1. ドローンに関して詳しく知らない方が見ても分かりやすい記事執筆
  2. ドローン初心者が迷子にならない解説が充実した記事設計

記事執筆完了までの流れ

STEP
キーワード調査
STEP
競合分析
STEP
ペルソナ設計
STEP
SEOを意識した記事構成設計
STEP
執筆
STEP
納品

使用ツール

その他対応可能なこと

本案件に対するコメント

2022年8月現在時点ではドローンの資格は民間資格しかありませんが、2022年12月には国家資格「無人航空機操縦士」が新設されます。

国土交通省から幾度と最新情報はリリースされていますが、どうしても勘違いや誤解を生みがちな状態で情報が錯綜しており、今後ドローンに関する情報を発信する側としては更なる専門性が求められるようになるでしょう。

ドローンに関する記事を執筆するライターとして活動していくためにも、より読者の方に分かりやすく誤解しにくい形で情報を伝えるためにもドローンに関する専門性を私自身更に高める必要があります。

ドローンライターとして活動していく傍らで、ドローンに対する知識・見聞を深めより活発的にドローンライターとして活動しながらVIVA!DRONEさんの発展に貢献できればと考えております。

ドローンライターとしてのお仕事相談はこちら

ドローンに関する記事執筆のご相談やドローン初心者向けのウェビナー担当など、ドローンに関するお仕事のご相談は以下のフォームよりお願いいたします。

LINE公式アカウントとTwitterDMからのご相談も承っておりますので、ご利用頂きやすい方法いずれかでお問い合わせください。

    【ライター実績】VIVA!DRONEさんでドローン記事執筆を担当しました!

    この記事が気に入ったら
    フォローしてね!

    よかったらシェアしてね!
    • URLをコピーしました!
    • URLをコピーしました!
    目次