ドローン空撮のご依頼・ご契約に関するご質問

ドローン事業のご依頼・ご契約に関するよくあるご質問
撮影予定の何日前までに契約すればよいでしょうか?

他のお客様のご依頼状況にもよりますが、約1-2週間前にはご依頼・ご相談ください。
また撮影場所によっては国土交通省への許可申請が必要な場合もございます。
撮影場所が特に申請不要であり、スケジュールに空きがあれば最短で翌日でも撮影は可能ですが、あらかじめ余裕をもってご相談ください。

本当に安全に飛行撮影ができますか?

実際にドローンを操縦する芹澤は国土交通省管理団体資格「UAS LEVEl 2」を保有しており、ドローンを飛行させる上で入念な注意を払って操縦いたします。
現在まで墜落事故は0件ですので、ご安心ください。

事故があった場合の補償はありますか?

ドローン機種自体に対人保険最大1億円・対物保険最大5000万円の保険が付属しています。
現在まで事故は0件ですが、万が一の場合も補償は付いておりますのでご安心ください。

撮影しなかった場合キャンセル料は発生しますか?

天候(雨風)・機材トラブル等、お客様の都合によらない撮影の延期についてはキャンセル料は発生しません。
しかし、お客様のご都合によるキャンセルまたは、延期撮影を行えないフライトの場合はキャンセル料が発生いたします。

直接打ち合わせをして相談してから、見積もり依頼やご提案を頂けますか?

可能です。お打ち合わせの前に飛行場所や飛行内容を確認できる資料をご準備ください。
事前に地図や航空法、関連法規を確認した上でお打ち合わせすることでスムーズにお打ち合わせが進められます。

ドローン空撮依頼のために準備することはありますか?

自動車2台分程度のドローン離着陸用スペースを確保してください。
また近隣にドローン飛行の周知を行うことをお願いしております。

事前に近隣住民へドローンの飛行、撮影の周知をした方が良いですか?

可能な限りの周知をお願いいたします。
市街地などの人口密集地で撮影する場合は状況により所轄の警察や交番等に通知する方法や、近隣住民の皆様に飛行連絡の案内チラシをポスティングして告知をする方法がございます。

動画撮影をお願いしたいのですがシナリオがなくても良いですか?

事前のお打ち合わせにてご希望をヒアリングさせて頂き撮影イメージをご提案致します。
必要に応じて飛行経路や撮影イメージをお伝えする飛行計画書を作成致します。

敷地の広い大きな建物(工場・病院・学校)でドローン撮影は可能ですか?

撮影場所のロケハンを行い離着陸場所や危険箇所の確認をした上でお話を進めていきます。
安全上、人の出入りが少ない時間帯などに飛行させて頂きます。

夜間の撮影もお願いできますか?

航空法の関係もありますので、必ずロケハンを行い立地や飛行内容次第で承りますが、安全確保が困難な場合はお断りすることもございます。

ロケハン実施後のキャンセルは可能ですか?

安全や離着陸場所が確保できない場合は、キャンセル可能です。
その場合はロケハン費のみのご請求とさせていただきます。

出張費はかかりますか?

世田谷区から半径100km以上の距離の場合は実費で交通費を頂きます。

支払い条件はどのようになりますか?

撮影日前までに当方指定の銀行口座へのご請求金額の半分をお振込みいただきます。
納品が完了しましたら、納品と同時にご請求書をご用意いたしますので、お振込みをお願い致します。
お客様の支払い条件等に合わせることも可能ですので、一度、ご相談ください。

ドローンに関するお悩み、
いつでもご相談ください!

せりぽよこと芹澤はドローン空撮や点検を行うドローンパイロットとしてだけではなく、ドローンに関する記事を執筆するライターとしてや講習を行うインストラクターとしても活動しております。

ドローンに関してお困りのことがありましたら、いつでもお気軽にご相談ください!

ドローン事業のご依頼・ご契約に関するよくあるご質問

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